こんなときは#

接続#

接続先URLを忘れてしまいました。
  • 接続先のURLは事務所毎に違います。申込時の確認メールに記載されているURLからログイン画面に接続してください。ご利用のブラウザのブックマークに登録しておくことをお勧めします。
  • パスワードを忘れてしまいました。
  • ログイン画面にある「ログインできない方はこちら」リンクをクリックして、画面でご案内している操作をしてください。
  • [Librack]端末認証用URL通知 というメールが届きました。
  • Librack に新しい環境からログインが行われた場合にこの通知メールが届きます。身に覚えがない場合には、直ちにパスワードの変更をしてください。
  • 使用しているパソコンを交換した場合など、身に覚えがある場合には端末認証用URLをクリックしてください。
  • ログイン画面に「本人確認が必要です。続行するには、もう一度ログインしてください。」のメッセージが表示されました。 このメッセージが表示されるのは、下記の事象が考えられます。
  • ログインしたままブラウザを放置していた
  • ログインせずに、ブックマークなどで途中の画面を直接開こうとした
  • 連絡先#

    依頼者の氏名を変更するには
  • 依頼者の連絡先詳細画面にある氏名管理のボタンをクリックして新しい名前を登録してください。
  • 依頼者の氏名が変更された同一人物から二度目の相談を登録するには
  • 依頼者の氏名管理で新しい名前を登録した後、連絡先詳細画面にある「ケース新規追加」ボタンをクリックしてケースを登録してください。 Librackでは氏名変更の履歴を保持できますので同一人物として扱われ、ケース履歴にも過去のケースが表示されます。
  • 会社名を変更するには
  • 連絡先詳細画面にある組織名管理ボタンをクリックして新しい組織名を登録してください。
  • 依頼者への郵便物を自宅以外に届けるには
  • Librackでは住所を複数登録することが可能です。複数登録した場合には、送り先に指定したい住所に優先連絡先マークを設定してください。
  • 郵便物を法律事務所からだとはわからない形で、自宅とは別の場所に郵送してもらいたいという要望に対応するには
  • 連絡先にコメント欄がありますので連絡メモとして活用ください。
  • 郵便物を実家に郵送してもらいたいという要望に対応するには
  • Librackでは住所を複数登録することが可能です。複数登録した場合には、送り先に指定したい実家の住所に優先連絡先マークを設定してください。
  • 直接自宅には電話しないでもらいたいという要望に対応するには
  • Librackでは電話番号を複数登録することが可能です。複数登録した場合には、連絡先に指定したい電話番号に優先連絡先マークを設定してください。
  • 利益相反チェックをするには
  • 連絡先照会画面で条件を指定して検索してください。姓名は和名・英名・かなすべてが検索対象です。一部でも一致した連絡先が表示されます。電話番号や生年月日でも検索できます。
  • 登録したデータをクリップボードにコピーするには
  • 住所コピーアイコンをクリックすると登録した住所をクリップボードにコピーすることができます。
  • 登録した連絡先にメールを送るには
  • 連絡先に登録したメールアドレスをクリックするとそのメールアドレスを宛先に設定した状態で登録されているメーラーを起動することができます。
  • 取引する際には注意が必要な人物または組織に印を付けるには
  • 連絡先には注意情報を 優良 / 注意 / 危険 の3段階で注意情報コメントと一緒に設定できます。それぞれ 緑色 / 黄色 / 赤色 のマークが表示されます。連絡先一覧の左端にも表示されます。
  • ミドルネームを登録するには
  • 連絡先登録画面にあるミドルネーム有チェックボックスにチェックを入れてください。 姓と名の間にミドルネームを入力する項目が1つだけ現れます。
  • 源泉徴収対象を指定するには
  • 請求書を作成時に指定することができます。また、連絡先の源泉徴収対象チェックボックスにチェックを入れておけば、請求書作成時に自動で源泉徴収対象として扱われます。
  • ケース#

    依頼者を複数登録するには
  • ケース登録画面から一人目の依頼者を入力した後、「依頼者追加」ボタンをクリックすると新しい依頼者の入力欄が表示されます。
    複数の依頼者を登録した場合には、連絡先となる代表者に代表マークを設定してください。
  • 相手方を複数登録するには
  • ケース登録画面から一人目の相手方を入力した後、「相手方追加」ボタンをクリックすると新しい相手方の入力欄が表示されます。 複数の相手方を登録した場合には、連絡先となる代表者に代表マークを設定してください。
  • ケースに目印を付けるには
  • ケースにはタグをいくつでも付けることができます。タグはケース照会画面の検索条件に指定することができますので、検索が便利になります。事務所でタグのキーワードを決めて運用してください。
  • Google Drive ™ にケースフォルダを作成するには
  • マイページより、Google Drive を操作するための事務所のアカウントで作成したベースフォルダURLを1つLibrackに登録してください。
  • ケースの詳細画面からケース詳細情報の編集ボタンをクリック → ストレージ連携の作成ボタンをクリック(数秒間時間がかかります) → 登録ボタンをクリックします。
  • OneDrive にケースフォルダを作成するには
  • マイページより、OneDrive ™ を操作するための事務所のアカウントで作成したベースフォルダURLを1つLibrackに登録してください。
  • ケースの詳細画面からケース詳細情報の編集ボタンをクリック → ストレージ連携の作成ボタンをクリック(数秒間時間がかかります) → 登録ボタンをクリックします。
  • ケースフォルダを開くには
  • 以下の場所にあるケースフォルダのアイコンをクリックすると、別タブにGoogle Driveのケースフォルダが開きます。
  •  - ホームページのケース一覧
     - ケース照会画面のケース一覧
     - ケース詳細画面のケース詳細情報
    見積書を発行するには
  • マニュアルの 画面説明 見積書 を参照してください。
  • 裁判期日を登録するには
  • ケースに期限付きのタスクとして登録しておきます。ケース一覧の最新タスクをクリックすると、そのケースの予定として表示することができます。
  • ケースのステータスを変更するには
  • ケースの詳細画面からケース基本情報の編集ボタンをクリック → ステータスを変更 → 登録ボタンをクリックします。
  • 顧問#

    複数名の依頼者を登録するには
  • Librackでは複数名の顧問契約を作成することができます。
     依頼者追加ボタンをクリックすると依頼者の入力欄が追加されます。必要な数の依頼者を入力してください。
  • 請求・入金#

    請求書を発行するには
  • マニュアルの 画面説明 請求 を参照してください。
  • 分割して請求書を発行するには
  • Librackでは複数の請求書を発行することができます。
     着手金の請求書と報酬の請求書を別に発行するような場合にも対応できます。
     必要なタイミングで請求書の発行を繰り返してください。
  • 依頼者に対する請求の一部が回収不能になった場合には
  • 入金明細登録で回収不能金を登録することで入金処理を完了させます。
  • マニュアルの 画面説明 入金 を参照してください。
  • 請求先の依頼者との今後の取り引きに注意する場合には、連絡先の注意情報にコメントの登録とマークの変更をしておくことをお勧めします。
  • 終件#

    忘れずに終件処理をするには
  • 終件しないといつまでもケース一覧に表示され続けます。ケースのステータスをご活用ください。
  • 請求書発行→入金確認時に「終件」にするということを業務フローに組み込んでいただくことで忘れずに終件できると考えます。
  • 書式#

    書式をダウンロードするには
  • マニュアルの 画面説明 書式 を参照してください。
  • 書式をカスタマイズするには
  • マニュアルの 3.便利操作 書式をカスタマイズする を参照してください。
  • ご不明な場合はお問い合わせよりご相談ください。
  • 書式に埋め込む項目
  • マニュアルの 書式キーワード一覧 を参照してください。
  • 問い合わせ#

    利益相反チェックをするには
  • 問い合わせ登録画面にある利益相反確認ボタンをクリックしてください。
     入力した姓名を使用して連絡先に登録済みのデータを検索します。似ている連絡先があれば一覧で表示されます。
  • 預り物#

    預り物を忘れずに返却するには
  • ケースに預り物を登録してください。
     未返却の預り物があるとケースを終件することができませんので、気づくことができます。
  • 操作時のメッセージ#

    「関連データが存在するため、削除できませんでした。」が表示されました。
  • データの整合性を保つため、関連データが紐づいている場合には削除できません。すべての関連データを削除すれば、削除が可能となります。
  • 検索対象外にするだけでしたら、以下の方法があります。
  •  - 連絡先であれば「無効」状態にする
     - ケースであれば「終件」状態にする
    検索ボタンをクリックしていないのに「検索結果が最大表示件数を超えています。」というメッセージが表示されます。
  • これは見積書登録・詳細画面の「見積確定」ボタン押下時に見られます。
  •  一旦別の画面に移動してから、この画面に戻ってきた時にも同じメッセージが表示されます。
     これは、元の画面に復帰させるため、直前の検索条件で自動で検索処理を実行しているためです。
     検索画面で条件クリアボタンをクリックすると解消されます。
    「見積書と依頼者の源泉徴収義務情報が異なります。依頼者の情報を更新しますが、よろしいですか?」というメッセージが表示されました。
  • これは検索結果が大量になる全ての照会画面で見られます。
  •  見積書の作成で下記のように源泉徴収対象の情報にずれがある場合に、
     見積書確定ボタンをクリックするとこのメッセージが表示されます。
      - 依頼者の連絡先画面  源泉徴収対象のチェックボックス  チェックなし
      - 見積書登録・詳細画面 源泉徴収対象のチェックボックス  チェックあり
     このメッセージに対して、「はい」で登録まで行うと、見積書が確定されて、
     連絡先画面の源泉徴収対象のチェックボックスが見積書の状態に更新されます。
    パスワード変更をしたら「入力エラーがあります。」と表示されました。
  • パスワードの入力規則を満たしていない場合に表示されます。
     マニュアルの 画面説明 パスワード変更 を参照してください。
  • 使い方のご質問#

    電話してきた人が過去どんな事件に関わったのか知りたい場合、どうすればよいですか。 以下のいずれかの方法で過去取引のあった事件を知ることができます。
  • 依頼者かどうかわからない、依頼者以外で関係したものも含めて知りたい場合
  •  - 連絡先照会の検索条件で連絡先名を指定して検索
     - 連絡先詳細画面の一番下にあるケース履歴をクリックして履歴を表示する
  • 依頼者であることがわかっている場合
  •  - ケース照会の検索条件で依頼者を指定して検索
     - 顧問契約照会の検索条件で依頼者を指定して検索
    一人の依頼者が3件同時に別の事件に関わることがあります。別のケースとして登録しなけばいけないのは困ります。良い方法はありますか。
  • Librackのデータ管理では依頼者が大元のデータになります。よって、一人の依頼者が複数のケースや顧問契約を保持することができます。
  • 依頼者を特定すると、ケース履歴には現在活動中のものも含め、これまで関わったケースや顧問契約が履歴として一覧表示されます。
  • 依頼者の連絡先詳細画面とケースの詳細画面は相互リンクがありますので、自由に画面の行き来ができます。
  • 依頼者との最初の相談でとったメモが非常に重要で後から必ず見返します。Librackに登録することはできますか。
  • メモをPDFにしてケースフォルダに格納しておくとケース情報と連携できますので、探す手間が省けます。
  • ケース詳細情報からストレージ連携でケースフォルダを作成することができます。
  •  この機能を使用するには、マイページからクラウドストレージとの連携情報を登録する必要があります。
  • Google Driveですと強力な検索機能がご利用いただけます。
  • 事件に紐づくデータは共有フォルダに50音順に階層にして入れています。
  • ストレージ連携のケースフォルダをお勧めします。
     強力な検索機能を使用すれば、目的のファイルやフォルダがすぐに探せます。
     目視によりフォルダを掘り下げて探す必要はありません。
  • ケースフォルダがケース番号なので探しづらいです。
  • Librackのケース一覧から直接ケースフォルダを開く使い方を想定しています。
  • 別のケースフォルダを探す場合でも、検索することを想定しています。検索用のファイルを格納することをお勧めします。
     - ケースフォルダに案件名のファイルを格納する、 または、
     - 検索するときのキーワードを含めた案件情報のテキストファイルを格納する
     こうすることで検索すると瞬時に目的のケースフォルダを探し出すことができます。
  • 顧問契約でもケースフォルダのようにストレージへのリンクが欲しい。
  • 現在、顧問契約からはクラウドストレージにフォルダを作成することはできません。
  • 顧問契約もケースとして管理することは可能です。相談区分を「顧問弁護士」にしたケースを作成することでフォルダを作成できます。
  • ケースを終件する方法を教えてください。
  • マニュアルの 基本的な使い方 終件する を参照してください。
  • 終件に変えようとするとエラーになります。
  • 仕掛中のデータが残っている場合は終件状態に変更することができません。
     - 未返却の預り物がある
     - 未処理の預り金がある
     - 入金確認が完了していない など
  • マニュアルの 3.基本操作 終件する を参照してください。
  • 一審と二審で別の案件を作成しましたが関連付ける方法はありますか。
  • 複数の案件を紐づけるために関連ケースという項目があります。
  • ケース詳細情報の編集ボタンをクリックして、関連ケースに紐づけるケースを入力して登録することができます。
     (関連ケースはいくつでも追加できます)
  • ケース詳細情報に追加した関連ケースが表示され、右端には、ケース詳細を表示アイコンが現れます。
     このアイコンをクリックすることで当該ケースの詳細画面に遷移することができます。
  • 一度終件したものを再度復活したいのでステータスを戻せますか。
  • 終件したケースのステータスを戻すことはできません。
  • 代替案としてですが、下記の手順で複数のケースを関連付けることができます。相互リンクで参照することも可能です。
  •  - 新たにケースを登録します。
     - ケース詳細情報の編集ボタンをクリックして、関連ケースという項目に終件したケースを入力してください。(関連ケースはいくつでも追加できます)
     - 登録ボタンをクリックしてケース詳細情報を登録します。
     - ケース詳細情報に追加した関連ケースが表示され、右端には、ケース詳細を表示アイコンが現れます。このアイコンをクリックすることで当該ケースの詳細画面に遷移します。
    勾留期限や裁判期日は登録できますか。
  • ケースに対して期限付きのタスクを登録できます。
  • ケースのタスクから登録してください。
  • 登録したタスクはケース一覧が表示される画面に最新タスクとタスク期限の項目に反映されます。
     最新タスク部分がリンクになっていますので、クリックすると登録したすべてのタスクを見ることができ、ステータス、日付などを更新できます。
  • 案件の紹介者を登録できますか。
  • 後から検索することを考慮すると、ケースの備考に事務所で決めたキーワードと一緒に登録することをお勧めします。例えば、紹介者:八丁堀損保 など。
  • ケースの備考も検索条件に指定できますので、紹介者毎の案件が抽出可能です。このように事務所でキーワードを定義して備考に登録しておけば、検索しやすくなります。
  • また、代替案としてはケースのタグに登録することも可能です。
  • ケースには自由な文字列でいくつでもタグを登録できます。紹介者用の文字列を定義して登録してください。
  • このタグも後から検索条件で指定することができます。
  • ケースに付けたタグを削除するにはどうすればよいですか。
  • タグ登録画面を開き、表示されているタグの×印をクリックして削除した後、設定ボタンをクリックしてください。
  • 現在使用している書式を埋め込み書式テンプレートに登録したいのですが、どうすればよいでしょうか。
  • マニュアルの 3.便利操作 書式をカスタマイズする を参照してください。
  • ご不明な場合はお問い合わせよりご相談ください。
  • よく使用する裁判所・検察庁を選択しやすくするには
  • マニュアルの 1.Librackのはじめ方 初期設定 のよく利用する公務所を使いやすくするを参照してください。
  • 現在事務所で管理している依頼人をLibrackに登録したいのですが、データ移行は可能でしょうか。
  • 基本的な項目だけとなりますがデータ入力サービスを行っております。
  • 指定のExcelシートにデータを入力して送っていただくだけでインポート可能です。事前の入力作業を省くことにより、すぐに快適なスタートの準備が整います。
  • マイページのお問い合わせよりお申込み下さい。
  • 現在ご利用のシステムからのインポートなどは別途ご相談ください。
  • 登録されているデータをExcelで集計・加工したいのですが、出力することは可能でしょうか。
  • 現在準備中です。しばらくお待ちください。
  • お急ぎの場合はお問い合わせよりご相談ください。
  • すべてのデータを出力するのであれば、マイページのデータエクスポートでXML形式で出力することは可能です。一緒にダウンロードされる項目対応付け用のExcelファイルを開いてからXMLファイルをインポートします。
  • 同姓同名の人が複数登録されていると入力時に表示される名前だけでは区別が付きません。事前に確認する方法はありますか。
  • 依頼人や相手方などを入力する場合、名前の一部を入力すると連絡先に登録されている名前が表示されて選択可能になります。ここで表示される名前は登録順となります。
  • 連絡先照会画面の検索結果と同じ順番で表示されますので事前に確認することが可能です。
  • 依頼人であれば依頼人の連絡先基本情報から+ケース新規追加ボタンを押下すると依頼人が設定された状態でケース登録画面が表示されますのでお勧めです。
  • 事務所が複数あるのですが、どこの事務所の案件かを区別するにはどうすればよいですか。
  • ケースであればタグまたは備考に記録しておけば検索時の絞り込みが可能になります。
  • 登録情報の確認と変更#

    パスワードを変更するには
  • Librackにログインした後、画面右上の丸いアイコンからパスワード変更を選択してください。
     パスワード変更の入力規則はマニュアルの 画面説明 パスワード変更 を参照してください。
  • メールアドレスを変更するには
  • メニューバーから[管理]-[弁護士所員管理]を選択してください。
  • 編集アイコンをクリックして、メールアドレスを変更したら更新ボタンをクリックしてください。
  • 無料期間が終了したらどうなりますか
  • 無料期間が終了するとサービスをご利用できなくなります。
  • 無料期間が終了する前にクレジットカードの登録をお願いします。
  • 無料期間が終了した後も使い続けるには何をすればよいですか
  • 無料期間が終了する前にクレジットカードの登録をお願いします。
  • クレジットカードを登録するには
  • 登録手順
     (1) Librackにログインしてメニューバーから[管理]-[マイページ]を選択してください。
     (2) 支払い情報を選択肢して、クレジットカード登録ボタンをクリックしてください。
     (3) 別タブにLibrack登録カードの変更画面が表示されますので登録をお願いいたします。
  • Librackでは、GMOペイメントゲートウェイ株式会社が提供しているPGマルチペイメントサービスによるクレジットカード決済を利用しています。
  • 登録してあるクレジットカードを変更するには
  • 登録時と同じ操作になります。マニュアルの 画面説明 マイページ の支払い情報を参照してください。
  • 現在登録されている案件数を調べるには
  • Librackにログインしてメニューバーから[管理]-[マイページ]を選択してください。
  • 利用実績参照画面をご覧ください。登録されているデータの件数を参照できます。
  • 利用料金を調べるには
  • マイページのメニューから利用実績をクリックしてください。登録されているデータの件数を参照することができます。毎月1日時点の合計の活動中の案件数をもとにその月の利用料金が決定します。
  • 活動中の案件数が急激に増減しても月末までの利用料金が変更されることはありません。
  • 料金表はLibrackのホームページを参照してください。
  • 毎月契約者のメールアドレス宛てに利用料金確定のお知らせメールが送信されます。
  • 解約の方法を教えてください。
  • Librackにログインしてメニューバーから[管理]-[マイページ]を選択してください。
  • 契約者情報を選択して、解約申し込みボタンをクリックしてください。
  • 解約申し込み月の月末まではサービス利用可能です。
  • データエクスポートが必要な場合は月末までに操作を完了させてください。
  • 解約申し込み翌月からはサービス利用不可となります。
  • 解約後に登録したデータはどうなりますか。
  • 解約申し込み月の翌月末を過ぎると、申し込み事務所用に割り当てたデータ領域が自動的に削除されます。復元することはできません。