対応履歴を記録する# 個々のケースまたは顧問契約毎に依頼者への対応、弁護活動などを記録できます。 様々な案件に対しての弁護活動を同時進行しても、履歴を記録しておけば個々の案件の状況を把握することができます。 操作手順は対応履歴を参照ください。